ショップ、スタッフについて

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二見港目の前でアクセス抜群

ショップの場所は二見港から徒歩一分ほどの、父島ビューホテル1F、ダイビングボートの出発も、ショップの目の前の港からで、何かと慌ただしくなる到着日、出発日のダイビングも楽々、器材洗浄に温水シャワー、着替えも出来ますので、ギリギリまで島を満喫して下さい。
 

少人数でゆったり楽しめます

ボート定員は24名ですが、ピーク時でも最大10名程度に抑え、ゆったり、快適に過ごしていただけると共に、リクエストには極力お応え出来るよう心がけています。温水シャワー、トイレ、キャビンも完備、屋根の部分も多いので、夏場の日焼け、冬場の防寒対策も安心です。
 

ご予約の方に、極端にレベルの差がないように配慮いたします、お問い合わせの際は、経験本数をご連絡下さい。

田中美一 Yoshikazu Tanaka

愛知県名古屋市生まれ、1989年より小笠原在住。
小笠原でのガイド歴30年以上、オフの日もカメラを持って海に出ていますので、海の状況は常に把握し、最高の体験をしていただけるよう心がけています。
 
日々撮影した写真は、フェイスブック、インスタグラムで発信中、カメラ派の方は、被写体のリクエストから撮影方法まで、何でも聞いて下さい!
 
 

田中佐知子 Sachiko Tanaka

東京都練馬区生まれ、1992年より小笠原在住。
ダイビングボートFairy Blueのキャプテン歴16年、潮流、波が激しい時も、安全にダイビングが行えるよう船上からサポートします。

キャプテンとして海に出る日々に撮影した写真、動画をインスタグラムで発信中、海況の激しいこともある小笠原ですが、不安がある方へのアドバイスもしますよ!
 

ガイドスタイルについて

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大物、魚群狙いを基本に、合間にはイルカ、クジラも

多くの見所がある小笠原ですが、主に大物、魚群が狙えるポイント中心にガイドします、ほとんどがドリフトダイブのスタイルになりますので、体慣らしや器材チェックの意味でも、おがさわら丸入港日午後のチェックダイブには参加をお願いします、その後、海況、レベル、リクエストを考慮してポイントを選びます。
 
海況が悪い場合を除き、出発してから2、又は3ダイブ終わるまで港には戻らず、移動中はイルカ、クジラを探し、会えればそのままスイム、ウォッチングに突入、ダイビング、プラスアルファの充実した一日になるようガイドします。
 
激しいイメージの小笠原の海ですが、極端にハードなコンディションは避けるようにしています、ストレスがなく、普通に潜行、浮上が出来る方であれば問題ありません、スキルに不安がある方は、事前にお問い合わせ下さい。
 

父島周辺から、ケータ列島までカバーします。

ポイントは父島周辺から、6月中旬から9月中旬頃までは、約50キロ離れたケータ列島まで、9、10 月は父島沖のマッコウクジラ海域まで行動範囲を拡げます
 
ケータやマッコウ海域への遠征は、海況が良い日しか行くことが出来ませんが、主におがさわら丸入港中に行っています。
 

マクロはリクエストで

小笠原には、この海ならではの小さな生き物も多いです、特にカメラ派の方は、レンズの選択もありますので、マクロのご希望がありましたら、ご予約時にリクエスト下さい、海況の様子を見て、滞在中に出来るだけ行けるようにします。
 

極端に深場(−40m以上)にいる魚については、基本的に応じることが出来ません。