二見港すぐ前でアクセスは抜群!到着日、出港日のダイビングも楽々です。

 ショップは二見港の目の前、父島ビューホテル1Fで、おがさわら丸が到着する桟橋から徒歩一分。ボートの出発も目の前の港からですので、到着後すぐにダイビングに行きたい方、出港日にダイビングをしてからお帰りになりたい方にはとても便利、もちろん器材洗浄に、温水シャワーや着替えもOKです。出港前にダイビングをされない方も、お帰りの際は荷物をお預かり出来ますので、出港ぎりぎりまでどうぞ島を満喫して下さい。

充実したオリジナルグッズも販売しています。

父島の中心地、大村地区からは徒歩圏内(5〜8分)です。ショップより離れている宿にお泊まりの方も、ダイビングの際は車で送迎をしますので、父島内のどちらの宿に宿泊されても大丈夫です。アフターダイブにも是非お越し下さい。又、ショップではTシャツ、ポストカード等のオリジナルグッズを販売、特に、小笠原で撮影された写真をもとに下絵を描いて、東京の職人さんが染め上げた手ぬぐいが好評です。お土産に是非どうぞ。 

出港日にダイビングされる方は、器材が乾いた後に、一便後にお送りするサービスも行っておりますので、是非ご利用下さい。

スタッフ


 

田中 美一 Yoshikazu Tanaka

愛知県名古屋市生まれ。
1989年 ダイビングガイドとして、世界各地を渡り歩いた後に小笠原へ移住。豪快かつ繊細、四季により千変万化するこの海に惚れ込んで定住を決意、日々ガイドに精進する。その傍ら写真撮影にも積極的に取り組み、雑誌等に作品を発 表し、2000年に富士フォトサロン、2004年、2010年にペンタックスフォーラムにて個展を開催。
国内、海外のダイビングガイド二十数名からなる組織、ガイド会メンバー。
PADI インストラクター
 

 

田中 佐知子 Sachiko Tanaka

東京都練馬区生まれ。
都内でのOL生活中ダイビングショップでインストラクター取得し、非常勤スタッフとして伊豆をベースに潜る、その後伊豆大島のダイビングサービスのスタッフ経て、1991年4月小笠原と出会う。2005年PADI DMに復帰、現在はダイビングボート、FairyBlueの操船に体験ダイビングのアシストも担当。
救急再圧員 東京防災救急協会応急手当普及員 ホームヘルパー2級
PADIダイブマスター
 

ダイビング専用ボート Fairy Blue


 

ダイバーの使い勝手を優先した設計です。

温水シャワー、トイレを完備。長距離のクルージングでも快適に過ごせます。
広いキャビン、日除けも多く、真夏の日焼けや寒い冬も安心。
広い2Fのデッキは、イルカやクジラの観察、撮影に最適。
大型のステップとハシゴで、エントリー、エキジットも楽々。

行動範囲は父島周辺から北はケータ、南は母島周辺までカバー。
定員は24名ですが、ピーク時でも10〜15名程度に抑え、ゆったり使っていただけるようにしています。
 

全長:13,5m 全幅:3,2m 定員:24名
AED、緊急用酸素キット完備